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2010実装プロセステクノロジー展に出展いたしました。
ご好評いただいた展示品
・可動部用カメラリンクケーブル
・可動部用USBケーブル
・可動部用光カメラリンクケーブル(参考出品)
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新聞記事ご紹介 日刊産業新聞 2010年4月2日 5月7日
同軸ケーブル強度向上 業界最細径を開発 (PDF)
高度な技術で顧客開拓 (PDF)
日刊工業新聞 2010年4月21日
超音波内視鏡用極細ペアケーブル開発 伝送特性を大幅向上 (PDF)
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新製品 可動部用USBケーブル(Ver.2相当品)
新製品 可動部用LANケーブル(Cat.5e相当品) |
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2009年
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009国際ロボット展に出展いたしました。
御好評頂いた展示品
・可動部用USBケーブル(新製品)
・可動部用LANケーブル(新製品)
・超極細同軸ケーブル(サンプル出荷)
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香川衛星KUKAIにモビロンタフケーブル採用される。 |
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2008年
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2008年 全日本科学機器展in東京に出展いたしました。 |
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東京支店移転 (2008.1.19) |
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2007年
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2007年国際ロボット展に出展しました。 |
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福岡営業所移転 (2007.12.17) |
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2007 インターネプコン
(2007.1.17〜19 東京ビッグサイト)に出展しました。
主な展示品
・モビロンタフケーブル
・平形ケーブル、カールケーブル
・各種複合ケーブル
・外径0.1mmの超極細同軸ケーブルを参考出品
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2007年度 新卒社員募集 (2007年度の募集は終了いたしました。) |
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2006年
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地域発先端テクノフェア2006
(2006.11.29〜12.1 東京ビッグサイト)
外径0.1mmの超極細同軸ケーブルを出展いたしました。
(12月1日14:00〜 研究成果発表会)
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2006年度 新卒社員募集
(2006年度の募集は終了いたしました。) |
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2006年4月 高松東ファクトリーパーク内のさぬき工場操業開始 |
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2005年
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2005年国際ロボット展 に出展いたしました。 |
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外径0.1mmの耐屈曲性超極細高周波同軸ケーブル開発
当社は香川大学工学部、高松工業高等専門学校などと共同で外径0.1mmの耐屈曲性に優れた超極細同軸ケーブルを開発した。
現在この種のケーブルは外径0.26mmの量産が始まろうとしており、外径0.21mmも試作されているが、このたびは昨年度発表した外径0.1mmのものの耐屈曲性を実用レベル(10万回以上)まで向上させた。
(日本材料学会四国支部第6期第4回学術講演会にて発表)
経済産業省の平成15,16年度地域新生コンソーシアム研究開発事業(「高度情報化に向けた超極細同軸ケーブルの実用化研究」 PL:香川大学須崎助教授)を受託して研究開発していたもので今後、携帯電話、医療機器、モバイル機器などの小型機器用にコネクタを含めてハーネス製品として開発する。
なおこの内容は今年11月30日から12月2日まで、東京ビッグサイトで開催される文部科学省、経済産業省主催の「地域先端テクノフェア2005」で発表される予定。
関連記事 2005年7月30日付 四国新聞
2005年8月 9日付 日刊工業新聞 |
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21世紀香川の100社(四国新聞)に取り上げられる。
2005年8月17日 四国新聞記事(PDF 1.6MB)
(四国新聞社様から転載許可をいただいております。) |
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2004年
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高松東ファクトリーパークに進出決定
香川県と最長20年間のリース契約 (10月26日付 四国新聞、日経新聞) |
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2004実装プロセステクノロジー展に出展
(10月6日〜8日、幕張メッセ) |
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外径96μmの超極細同軸ケーブルを香川大学、高松工業高等専門学校と共同開発した。
(7月22日付日経新聞、日経産業新聞、7月29日付日刊工業新聞) |
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2003年
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2003国際ロボット展に出展
(11月19日〜22日、東京ビッグサイト) |
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超極細同軸線を開発
香川大学、高松工業高等専門学校、吉野川電線、大倉工業は共同で直径0.1mmの超極細同軸ケーブルを開発する。実用化技術開発は、四国経済産業局の「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択され、補助を受ける。
(6月25日付日本経済新聞四国版) |
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